相談者は、技術系人材会社で勤務していた方です。
本人は近隣エリアでの就業を希望しており、その後、希望するエリアを少し広げて案件を探していました。
しかし、実際に紹介されたのは希望とは異なる県外の案件だったそうです。
さらに、入寮も希望していないにもかかわらず、入寮を前提とするような話まで進んでいました。
案件紹介の結果についても営業担当から連絡が来ず、本人から確認することが複数回あったとのことです。
希望条件を伝えているにもかかわらず、働く場所や住む場所について本人の希望とは違う話が進んだことで、「自分の情報をきちんと把握しているのか」と不安を感じるようになりました。
働く場所も住む場所も生活に直結するため、こうしたやり取りが重なったことで会社への信頼も薄れ、退職を決意されたそうです。
その後、自分で退職の話を進めることにも不安があり、退職代行を依頼されました。
希望条件を伝えているのに違う案件や住居の話が進み、会社とのやり取りに不安を感じている方もいると思います。
不安に感じている事だけでも、まずは退職代行ガーディアンへご相談ください。
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