Q. 「退職後、会社から直接連絡が来るのってアリ?」
A. NGです。
退職代行を労働組合に依頼した場合、退職後の連絡窓口は“組合”に一本化されるのが原則です。
にもかかわらず、退職後に会社から本人へ直接連絡が入るケースは少なくありません。
実際にガーディアンが対応した事例では、退職後に企業が本人へ直接電話。
すぐに委員長が企業へ警告し、「窓口は組合のみ」と明確に伝えた結果、本人への連絡は即停止。
その後は組合とのみ手続きが進み、返却物の対応も正式に合意しました。
退職後まで続く“嫌がらせのような連絡”や“ルール無視の直接接触”。
こうしたトラブルを避けるには、
そもそも「どの退職代行に依頼するか」を正しく選ぶことが何より重要です。
法律に基づいて交渉できる労働組合を選ぶことで、退職後の安全と手続きのスムーズさが守られます。
実際の動画はこちら👇
👉 https://youtu.be/xBPWtZGFWZ0
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