公開日 2026.09.07 更新日 2026.09.07

入社1週間で眠れなくなった介護施設の厨房勤務者の退職代行!

🛡️本日の退職代行実績
正社員  : 22
派遣社員 : 1
アルバイト: 1
計    : 24

年齢:50代

雇用形態:パート

業界:介護施設の厨房

業務報告

相談者は、介護施設の厨房で勤務していた方です。
入社してまだ1週間ほどでしたが、すでに夜眠れなくなるほどの負担を感じていたそうです。
大きな理由のひとつが、希望していたシフトと実際の勤務の組まれ方との違いでした。
今後も希望どおりにシフトを組んでもらえず、休みも取りづらくなるのではないかという不安が強くなっていたとのことです。
職場は少人数で、パート勤務者は相談者を含めて2人だけだったそうです。
社長も複数店舗の応援に回っており、ワンオペで勤務するシフトも前提となっていました。
そのため、「今辞めたら職場に穴をあけてしまうのではないか」という申し訳なさもあり、退職を言い出しにくくなっていたといいます。
さらに、本人によると雇用契約書の交付がなく、タイムカードなど勤務時間を打刻する仕組みもなかったとのことです。
入社して間もないからこそ、もう少し我慢した方がよいのではないかと考えてしまうこともあります。
しかし、実際の働き方に違和感を覚え、その不安から眠れなくなるほど負担が出ているのであれば、在籍期間の短さだけを理由に無理を続ける必要はありません。
職場への申し訳なさもあり、自分から退職を伝えることが難しかったことから、退職代行を利用することになりました。
入社直後に感じた働き方への違和感や、少人数の職場を辞めることへの申し訳なさから退職を言い出せずにいる方は、一人で抱え込まず、退職代行ガーディアンへまずはご相談ください。

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