「私も労働者なので助けてくれますか?」
~今日の事例紹介~
コアタイムの営業時間に退職代行が重なってしまったようで忙しかったようです。
その割にはあーでもない、こーでもないと話を変えて退職妨害をされていました。
しまいには、
職場:「私も労働者なので助けてくれますか?」
ガーディアン:「労働者の方が職場で問題をかかえているのでしたらお力になりますが、
〇〇さんはオーナーの方ですよね?」
職場:「、、、。」
やっと、オーナーさんも観念したようで、
ガーディアン:「オーナーさんは労働者ではないので退職の手続きについて話しても良いでしょうか?」と話を進めさせていいただきました。
退職は妨害をした所で止められないため、妨害をしている時間が無駄になってしまいます。
また、忙しい時間であったのであればご自身の時間も無駄になってしまいましたね、、🙄
業種:飲食
職種:店内スタッフ
雇用形態:正社員
エリア:東京
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