
なんとなく紹介されて入った職場だったので、「やりたいこと見つかるまで働こうかな」と思っていました。
「将来のこと」「仕事の価値観」「今後の環境」色んなことを考えて今の職場ではダメだと感じて転職を決めました。
残業が100時間を超えていたも一つの要因です。
「いつ退職することを伝えようか?」と考えていたのですが、ちょうど仕事量が多い時期だった事もあり仕事と生活を維持するのに精一杯だった。
仕事が落ち着いたら言おうと思っていました。
仕事も落ち着いてある日の週末に「よし、月曜に社長に辞める言おう!」と心の中で思って出勤したのですが「別に今日でなくても今週中ででいいか」「来週でいいか」「月末でいいか」などズルズルと先延ばしにしてしまいました。
自分の中では完全に決まっているのに、いざ行動となると非常に言いにくく困っていました。それでネットで同じような人がいないか検索したら退職代行に出会えました。
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かなりスッキリしています。
もっと早く辞めていても良かったなと思っているくらいです。
退職が言いにくい人は中には、私が実際はそうだったように心のどこかでまだ少し迷っているのかなと思います。
自分はどうなりたいのか?今の場所でもいいのか?落ち着いてゆっくり考えて、落ち着いて結論をだせば、自分が進む道が見えてくるかなぁと思います。

退職代行ガーディアンは、東京都労働委員会認証の労働組合が運営し、安心・確実な退職を実現しています。
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この記事の監修者
長谷川 義人
東京労働経済組合
労働組合代表
プロフィール
高校を3ヶ月で中退しフリーターとなる。その後、20歳で定時制高校に通い25歳で定時制大学を卒業。
Tech系ITベンチャー企業にてBtoB営業からキャリアをスタートし、独立して代表として経営まで幅広く経験。
現在は「令和ならではの労働問題解決」に取り組むため、労働組合法人東京労働経済組合の代表に就任。
適法運営を徹底する退職代行サービス「退職代行ガーディアン」を運営し、日本の退職問題の改善と人材の最適配置を支える新たな社会インフラの確立に取り組む。
違法な退職代行が横行する業界の健全化にも力を入れており、労働者が安心して「次の一歩」を踏み出せる社会の実現を目指している。