建設業者へ退職代行!
退職代行で実際に対応した際、理不尽すぎて思わず笑ってしまうような職場に遭遇しました。
建設業で正社員として勤務していた方のケースです。
退職の意思を伝えるために職場へ電話をすると、担当者は話の途中で何度も電話を切りました。
改めてかけ直すと「トイレに入って二回ボタンを押してしまった」と苦しい言い訳をしてきました。
そもそも退職の重要な話をしている最中にトイレに入ること自体、常識外れといえるでしょう。
さらに追い打ちをかけるように「何回も電話しないで、一回で言ってね」との発言が、
しかし、何度も電話せざるを得ないのは、職場側が途中で電話を切っているからに他なりません。
こうした理不尽な対応が繰り返される職場では、従業員が安心して働けるはずもなく、心身の負担が大きくなります。
退職代行の現場では、このような非常識な対応に直面することも少なくありません。
今回の事例は、企業が従業員を尊重せず、問題解決よりも責任転嫁を優先していることを象徴する一例だと感じます。
業種:建設業
雇用形態:正社員
エリア:兵庫県
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